公衆衛生は、地域住民と専門職が力を合わせて社会の共有財産である健康と生命・生活・人生を衛(まも)る実践科学です

私たち公衆衛生看護学分野では、健康とは、専門職が提供できるものではなく、人々が日々の暮らしの営みの中で醸成していく文化であるという考え方を大切にしています。
CBPRCommunity Based Participatory Research)という研究スタイルを用い、保健師など保健行政の関係職種や住民の方々と一緒に、個人変容と社会変容に参画しています。

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次回7/30のテーマ 
「産学官民で取り組むフレイル予防のまちづくり」

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